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-back-

4月1日のラストライブにお越しいただきました皆様、どうもありがとうございました。

<今後の活動について>

稲垣達也 http://rockbottom.ne.nu  http://myspace.com/17busters
渡来宏明 
http://www.myspace.com/hiroakiwatarai
榊原貴之 
http://dieselann.cool.ne.jp/
遠藤貴宏 
http://saddlestheband.net/

<2006.Apr.>

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ライブの様子も少しだけ・・・共演者たちです。(2006.4.1 新宿JAM)

高梨 暢夫 君
  
     
  PRAMBATH
    


ライブ終了後のJAM楽屋にて 
(撮影:Toshiya)







『4th Album "IN MOTION" 発売記念 & ラストライブ』のお知らせ
 2006年4月1日(土) 新宿JAM
  出演: TREEBERRYS / PRAMBATH / 高梨 暢夫
  
開場18:00 開演19:00 / 前売\1800 当日\2300
 

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- watarai -
TREEBERRYSが死にます。4/1はTREEBERRYSの命日です。
お葬式は盛大にやります。
TREEBERRYSと一緒に全てを忘れよう!



- sakakki -
TREEBERRYSで色々な人との出会いがありました。
バンドやってなかったら出会う事もなかった人が大勢いたでしょう。
4/1は出会った全ての人に感謝して全力で音楽を楽しみます。
皆さんも楽しんでいってね。


- inagaki -
treeberrys、俺はいつもラストライブのつもりでやってきた。
次もその次もあるなんて、余裕で歌ってもちっとも楽しくないからね。
そして本当に最後のライブだ。正直楽しみだ。
何が起こるか分からない。何があってもお終い。
きっと最高に興奮するね。いいね、終わるって。
4・1を最後にもうtreeberrysのライブは金輪際無い。
もう絶対にやらない。
正直、ほっとしたりもしている。
俺は自分が楽しいことを諦めない。ずっと続けるんだ。
自分のやりたい音楽を諦めないためには終わりにしなきゃ
駄目なことだってある。そして、ひとつ終わりが来る。
ただ、それだけのことだ。


最後は盟友、プラムバスに見送って貰おう。
俺達の骨が残れば奴等が拾ってくれる。
その前に、あの重金属サウンドでノックアウトされるかもな。
そして、ジャケットを作ってくれた暢夫君。
俺はあいつが大好きでネ。
なんか、気持ちが洗われるんだ。
あいつの歌が俺達の、もてあました魂を鎮めて、
スッパリ終わりにしてくれる。


みんな、今までありがとう。
4・1にさようなら。



- endo -
気がつけば丸三年、このバンドでベースを弾いたわけです。濃い時間でした。
メンバーを含めてたくさんの友達ができて、たくさんの新しい景色を見て、
たくさん学び、感動し、反省しました。
俺が言い出しっぺで解散になったわけですが、そんな俺ですが、
ツリーベリーズは本当に楽しい経験でした。
このライブが四人で話し合って決めた最後の活動です。
最後にもう一度だけ大爆発して大騒ぎしてお別れにします。
来ていただけたらうれしいです。


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※前売り予約は、約3週間前の3月13日(月)より、メールで受け付けます。treeberrys@ne.nu メールの返信をもって、予約が完了します。
 3〜4日経っても返信がない場合は、メールがうまく届いてない可能性がありますので、 再度お申し込みください。




TREEBERRYS 4th ALBUM
"IN MOTION" 2006年2/18(土)発売

\1995(in tax) \1900(out tax) KOGA-184(K.O.G.A.Records)

  1. Wednesday Kind Of Love
  2. Teleport Girl
  3. Music
  4. Ranaway Home
  5. Let Me Be Alone
  6. Down Into The Grave
  7. Have A Date
  8. Don't Turn The Light On
  9. No Fascination
 10. Rock'n'roll Wizard
 11. Turning Point



 
2004年8月14日(土) 新宿JAM
 TREEBERRYS BAND JACK Vol.20000
 
>>拡大画像
 
とにかく最高のバンドに出演してもらい、見る前から俺は嬉しいな。
この日のことを考えると、楽しみでしょうがない。
みんなも一緒に楽しんでくれ。

HIGH VOXの2本のギターの間から、ぶっとくて見えないブラスセクションが聞こえてくる。
4人の音が集まれば、ライブハウスは興奮の渦になる。チャンクはぐるぐる回り出す。
君もこの渦に巻き込まれたら中毒になるはずだ。俺はなった。
1stアルバム(K.O.G.A.)も発売された。今ノリにノってる彼等に注目してほしい。

THE PLAYMATES。あの曲の美しさと、はかない声の震えには、ため息が出る。言葉を失ってしまう。
強靭なビートに打ちのめされる。
彼等を前にした俺は50cmほど宙に浮いてしまう。興奮を呼ぶ浮遊感。恍惚。
森本君加入後初、久々のリリースとなったシングル(TARGET EARTH)も
絶好調に脳がとろけそうなポップチューンで、素晴らしかった。

あと二つ。ROCKBOTTOMTREEBERRYS …。
自分のことはよくわからん。見て好きなように感じて欲しい。

さて、BAND JACKでは、いつも最後に、BANDJACKSというセッションバンドをやってたんだ。
でも今回は無し。最後にスペシャルゲストとして、とあるバンドが登場するぜ!
詳しくは、掲示板をチェックしてくれ。そのうちこっそり打ち明けるぜ。な、遠藤君。

と、いうわけで久々のBAND JACK。
20000回目を迎えたわけもなく、ただ何回目かはわからない。
それはどうでもいい。よね?
いいから来てくれ!待ってるぜ。

最後まで読んでくれてありがとう。
チケット予約は、treeberrys@ne.nu まで。
- i
nagaki -

     


 2004年5月15日(土) 〜 16日(日)
AUTOMATICSのボーカルDave Philp、
魂のほとばしる3rdアルバムをひっさげ、三度目の来日!!
なぜ今AUTOMATICSなのか、なぜDave Philpなのか、
まさにライブでその灼熱を体感して欲しい。
己がトラッシュであることを、打ち破れ!


不肖Inagakiがバックバンドでギターを弾きます。
詳細は、
こちらのサイトで。RECORD SHOP BASE

THE AUTOMATICS official web site


DAVE PHILP ・・・ Vo
FIFI (FIRESTARTER) ・・・ G
MASA SEVENTEEN (PARACHUTE) ・・・ B
JIMBO (FIRESTARTER) ・・・ Dr
INAGAKI (TREEBERRYS / ROCKBOTTOM) ・・・ G


[AUTOMATICS - DAVE PHILP BAND - JAPAN TOUR]
5月15日(土) 下北沢SHELTER
 AUTOMATICS / FIRESTARTER / WARMED OVER BAND

5月16日(日) 京都 WHOOPEES
 AUTOMATICS / PRAMBATH / ZERO NUMBERS / THE YOUNG ONES

adv\2800 door\3000 (ドリンク別)


 






15th.May.04 at Shimokitazawa Shelter

 2004年4月3日
遠藤がギターを弾いているバンドSADDLESが、JAMでのライブをもちまして活動休止することとなりました。
己の音楽を心の底から突き詰めていた今この世界でも数少ないバンドのひとつだっただけに、残念でなりません。
また会う日まで…


 2003年7月
稲垣の別バンド
ROCKBOTTOMの1stAlbum"THROW AWAY"がTARGET EARTHより発売になりました。



 2003年4月吉日
1999年に発売された、幻の1stアルバム"TALKIN' ABOUT TREEBERRYS"のLP盤が
昨年、ドイツの
SOUNDS OF SUBTERRANIAより、サウンドも向上し、ジャケも新たに再発されました。
そして、3rdアルバム"TREEBERRYS"のLPも 同レーベルより発売されました。

ライブ会場で少しずつ売る予定ではありますが、当ホームページで、LP等の通販を始めます。
詳しくは、こちらで。→
MAIL ORDER


 
"TALKIN' ABOUT TREEBERRYS" LP
\1500

 2003年2月
新しいTシャツができました。
              
黒地に銀
※サイズ KIDS L, MEN'S S, MEN'S M, MEN'S L

ライブ会場で購入できます。
K.O.G.A.のt-shirtsコーナーで通販できます。(載ってないけど可能です。)

 


 2003年1月某日
Sato-sicks-t-nine休止のサポートメンバーとして、ライブでベースを弾いていた
遠藤貴宏(Saddles)が正式に加入しました。

今後Saddlesと並行して活動していく予定。
熱いプレイに期待しよう!

尚、Sato-sicks-t-nineは、自らのバンドNICE'N SLEAZY DOES ITに専念。
頑張れ、Sato-sicks-t-nine!君はTREEBERRYSにフレッシュな風を吹き込んだ(と思う。)



TREEBERRYS 3rd ALBUM
11/25(月)発売

\1995(in tax) \1900(out tax) KOGA-153 (
K.O.G.A.Records)

  1. (Ah-Ah) Just Can't Wait  (371KB)
  2. Silly Girl
  3. My Girl
  4. Random Pickin'  (386KB)
  5. Don't Worry Rossie
  6. A Little Time
  7. Down
  8. Mighty Melody  (555KB)
  9. Just Remember The Day (398KB)
 10. Everything About You
本CDはリバーシブルジャケットになっております。各自お好きな方を表にした上でお楽しみ下さい。
こちらのサイトでも9曲試聴できます。→INDIESMUSIC.COM

 2002年11月29日
TREEBERRYSとPRAM BATHのレコード発売記念ライブがあります。
一身上の都合により活動を休止するsato-sicks-t-nineに代わり、
ベースにスペシャルゲストが参加する予定。お楽しみに。



 2002年11月3日
STIFFS来日公演に出演しました。


STIFFSは、ガッツあふれる演奏で、数々の名曲を連発。完全にノックアウトされました。
ニューシングルも素晴らしかったので、多大な期待を寄せていましたが、想像の2億倍を上回るライブで感動しました。
VOLUME CONTROLの疾走感と爆発力に富んだ演奏でライブはスタート。
全編大合唱、というか、ひたすら歌い続けてしまいました。ドラムのサウンドも、並大抵ではない大きさでした。
CHEAP TRICKのTシャツで身を固めたJimは、ギターも鋭く、コーラスはなぜかとてもいい声でした。
Robのベースも、STIFFSのドライブ感を堅実に支える名演。
70年代終わりに熱い歌(一人でも大合唱のようにきこえる)を披露していた、今回唯一のオリジナルSTIFF、
Philのボーカルは衰えを知らず、むしろレコードで知っているあの声よりも逞しくきこえました。
GLITTER BANDのGOODBYE MY LOVEのカバーも、81年にリリースされた彼らのシングルバージョンを凌駕する名演でした。
再来日を楽しみに待ちます。未聴で興味のある方は、CAPTAIN OiのコンピレーションCDがおすすめです。
- tatsuya inagaki -

STIFFS Web Site


 2002年9月
新ベーシストsato-sicks-t-nine(渡来弟)加入
渡来(兄)がギタリストになりました。
今後のライブをお楽しみに。